*** 新型コロナワクチン 年代別接種率について | ヒッコリーハウス

*** 新型コロナワクチン 年代別接種率について

小論文の特訓

皆さんニイハオ! ヒッコリーです。

日本国内でもワクチンが普及されてきて、1回目、2回目の接種も終えた人も多いんじゃないかと思います。  今回はタイトル通り年代別での接種率を調べてみました。

今現在の日本国内全体の接種率は

1回目、9535万6325人で75.3%

2回目、8436万2796人で67.0%

1回目の接種は日本の人口の3/4は打ち終えています。 しかし他国では早くも接種率80%を達した国もあります。 こう見ると日本はワクチンの普及が遅く思えます。

次に国内の年代別接種率について (令和3年 9月22日時点でのデータ)

65歳以上になると1回目、2回目両方とも85%越えの接種率を誇ります。 65歳以上の高齢者は今年の春から、つまり半年前から接種できているので高い数値なのもうなずけます。 

約1ヶ月前のデータなので接種率は増加しているはずですが、10代、20代の接種率があまり高くありません。 ただ単に接種希望者が多くてまだ打ててない人が多いのか、それともただ打ちたくないだけなのか。 

記事を書くにあたって様々なニュースを閲覧するようにしていますが、若者へのインタビューで「副作用が心配」という声を多く見かけました。

私は副作用に対してあまり抵抗はありませんでしたが、感染リスクがぐっと減るなら打つほうがメリット多いんじゃないかと思います。

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